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100周年のお願い。

演目もだんだんでてきました。

まさかの「エリザ」に
まさかの「PUCK」

ラストの宙組は何をやるんでしょう?

ワタシの願いは、
「永遠のマンネリ」こその宝塚。

柴田先生の芝居と
岡田先生のレビューで100周年をしめてくれないか?(涙)

植田作品。
お客さんはいるよ。
小池作品。
フランスコラボやし、
話題にもなったし、いいと思うよ。

でも
「ザ・宝塚!」というなら
やはり、このお2人をはずせないんじゃないでしょうか、
コーイチさん!!

ともちんを送る言葉を、柴田先生が書いた
イコール耳で芝居を「聴く事」はできる!!
つまりは、頭では創作は可能でいらっしゃると思うのです。
あまりにもったいないではないですか?
宝塚芝居に「情緒」を取り入れた作品が書けるのは柴田先生だと思います。

そして岡田先生。
中日の「シトラスの風」もいいですが、
大劇場で魅せる「ロマンチックレビュー」こそ
岡田先生なんじゃないですか?
「アンドロジェニー」もいまなら、
「時代にあった作品」だと思いますよ。
先見の明のある座付き作家さんを、どうか大切にしてください。
100周年以降に、大事なコトだと私は思います。
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柴田先生の事かいて頂きありがとう

柴田先生の事くを誰も話題にもせず、

このまま100周年が終わるのかと残念でした。

ローズモンドさま

とんでもないです。
きっと思っておられる宝塚ファンの方は、
たくさんいらっしゃると思います。
でなければ、スカステでもあんなに柴田作品をとりあげないでしょう。
岡田作品にしてもそうです。

劇団の内部と、観客に大きな溝があるのが
今の宝塚の最大の欠点だと思います。
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ナムタン

Author:ナムタン
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