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「レビューの王様」

明日からまた、仕事です♪
もう鬼のように働きます、はい。
なぜなら、2月花組公演の「絶滅危惧種・蘭寿とむ」の
男役姿を少しでも長く目に焼き付けたいからです。
そのためには、稼がねばなりません。

頑張ろう♪

ちなみに今は高木史朗先生の著書、
「レビューの王様」を読んでます。
白井先生を弟子の目線から書いた本です。
高木先生は文章もお上手で、
スイスイ頭に入り、非常に面白いです。
奥が深いわ、宝塚。

もうすぐニーナ・シモンのアルバムも届きます。
これは「シナーマン」を聴くためです。
年末は自分なりの宝塚イヤーにしようと思います。

とりあえず働きます♪
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No title

ご覧になるとおっしゃっていたので、ご感想が楽しみかつ怖いと思っておりましたOSKの公演『Gift』ですが……語るほどの作品ではなかったようですね(苦笑)。よければ来年の春(5月らしいです)大阪松竹座での全体公演『春のおどり』をご覧になってください。今年の春のおどりは、日舞は山村若先生が演出、洋舞は名倉加代子先生の作・演出でした。90周年記念公演の掉尾を飾るものだったので、作品としてはここ数年ではいちばんマシなものでした。来年はそこまでのものができるかどうかわからないのですが……

さっそく、読んでくださりありがとうございます。
この本の中に師匠の代表作「パリゼット」の舞台と、当時のリアルな反応を記述されています…。
大変みずみずしく描かれており貴重な記録として、感銘を受けました。

ゆうこさま

いつも熱いOSKのお話、ありがとうございます。
「ギフト」は仕事の都合がつかなかったので、
いけませんでした。
感想は観てないので、書けませんでした。
自分は「語るほどでない舞台」などないと思っています。
それは、作品を作ったスタッフさん、作・演出、そして
役者さんたちに失礼だと思うからです。
だから、良い悪いを問わず感想を書いております。

観劇が仕事でないので残念ですが、
観た舞台はアレコレ書きますので、
お待ちいただけたら嬉しいです。
ご理解お願いいたします。

クロさま

こんばんわ。
非常に読み応えありますね~
当時「レビュー」という概念がない時代に、
それを実現させる様子、
先生方の努力で、今の「レビュー」があると思うと、
本当にありがたいコトだと思います。

また、本を探しますね!!
そして、おススメを教えていただけると嬉しいです。
プロフィール

ナムタン

Author:ナムタン
宝塚歌劇の批評、芝居のお話などを書いてます。
自己紹介なしのコメント、
不快になるコメントなどは
削除、通報いたします。
また名前が名乗れるのであれば、
ハンドルネームもお願いしますね。
最低限のネチケットは守っていただきますよう
お願いいたします。

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